会社概要

法人名 株式会社マグノリア・スポーツマネジメント
事業内容 スポーツ特化型クラウドファンディングサイト

FARM-logo

「FARM Sports Funding」(https://farm-sportsfunding.com/)の運営

異なる競技のアスリートを集めるイベント事業

スポーツビジネス関連、地域活性化関連のセミナー事業および講演活動

企業、スポーツ団体、スポーツクラブなどに対するコンサルティング(スポーツビジネスに関する経営戦略、新規事業、チケッティング、マーケティング、CRM構築、地域活性化など)

設立 2016年4月13日
所在地 〒358-0047 埼玉県入間市木蓮寺792-16
代表者 代表取締役  森 貴信
代表者経歴 【サッカーJリーグ】
V・ファーレン長崎(共同創業者、取締役)
サガン鳥栖(業務統括本部)

【独立リーグ 四国・九州アイランドリーグ】            長崎セインツ(社長)

【プロ野球】
埼玉西武ライオンズ
(経営企画部長・事業部長・営業部長・管理部長)

【サッカーなでしこリーグ】
ちふれASエルフェン埼玉
(NPO法人エルフェンスポーツクラブ理事)

【ラグビー】                           ラグビーワールドカップ2019組織委員会             (マーケティング・チケッティング局 局長:チケッティング担当)

 取引銀行 三菱東京UFJ銀行 入間支店
西武信用金庫 入間支店
仕事のご依頼やお問い合わせ mail

<会員/委員など>

早稲田大学招聘研究員

東京2020「 チケット戦略に関する有識者会議」委員

日本スポーツ産業学会

シェアリングエコノミー協会


<著書>

スポーツビジネス15兆円時代の到来』森貴信(平凡社新書)2019年6月14日発行

<メディア掲載・出演>

◆日本経済新聞 フォーカス「元商社マン、西武ライオンズも初の黒字に導く」(2012年10月9日)

◆スポーツメディアAZrena「ファン第一の健全経営で業界を”普通”に」(2017年3月30日)

◆毎日新聞(埼玉版)「埼玉からメダリストを」(2017年5月17日)

◆スポーツメディアGATHER 「地域の力でメダリストを育成」(2017年6月8日)

◆朝日新聞(埼玉版)「メダリスト ネット募金で」(2017年6月17日)

◆ラジオ:JFN PARK 「FUTURES」金子達仁 スポーツプラネット(2019年7月6日)

◆テレビ:BS11 報道インサイドOUT 「スポーツビジネスの可能性とは?」(2019年11月14日)

ゲスト:森 貴信(株式会社マグノリア・スポーツマネジメント 代表取締役)

玉木  正之(スポーツ文化評論家)

大盛り上がりだったラグビーワールドカップ。日本代表はじめ、世界トップ選手たちのプレーに日本中が酔いしれた。その盛り上がりは経済にも好影響で、その経済効果は4370億円相当とも言われる。来年には東京オリンピック・パラリンピックも控え、さらなる経済効果も期待される。ワールドカップやオリンピックのような大イベントに限らず、スポーツはビジネスとして可能性を秘めているのだ。2016年に政府がまとめた『日本再興戦略』では、5.5兆円とされるスポーツ市場の規模を、2025年までに15兆円に拡大することを目指している。しかしその実現には、数々の課題があるのもまた事実。あらためて注目を集めることとなった、「スポーツビジネスの可能性」について考える。

<プレスリリース>

株式会社マグノリア・スポーツマネジメントがスポーツ特化型クラウドファンディングサイト“FARM Sports Funding”をオープン (2016年7月21日)

ブラインドサッカーチーム“埼玉T.Wings”と株式会社わらわら、株式会社マグノリア・スポーツマネジメントが業務提携 (2016年9月27日)

「美しすぎる格闘家」長野美香が完全復帰に向けてクラウドファンディングを開始! (2017年3月31日)

地域発・全員参加型応援プロジェクト「埼玉からメダリストを育てよう!」発足! (2017年4月12日)